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佐賀マラソン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 3月20日(月)10時33分37秒
  昨日、佐賀桜マラソン(フル)に出てきました。
コースはほぼ平坦。スタート9時の気温は9℃、快晴、微風で好コンディションだが、この日は最高気温20℃と暑くなる予報。前半勝負で行くことに。
スタート地点までは9秒と上々。間もなくサブスリーペースメーカーの風船が見えてきてDT何とこの集団につく。マラソン人生で初めての暴挙であるが、怖いもの見たさのような感じでペースメーカーと並走する。5kmまでと思ったが勢いで10kmまで行ってしまった・・・10km通過は驚きの42分03秒!このまま行けるはずもないので徐々にスローダウンするが、後先顧みない楽しい時間であった。
それでもしばらくは4分30秒までは落ちずに進み、中間点通過は1時間30分45秒。23km付近の吉野ヶ里公園での周回を終えてコースは36kmまで西に進路を変える。24km付近から疲れを感じるが、今日の風は東風すなわち追い風。結局この疲労蓄積する中盤の12kmを追い風を受けて走れたことが大きかった。それでも28kmからはキロ5分に落ちて35kmで一旦歩きも入る。長いラスト7kmになるかと思ったが、37km付近のバンド演奏でリズムが出てきて苦しいなりに走れるようになる。12時の気温は18℃まで上がったが湿度低くそれほど暑いという感じではない。エイドごとに水を頭からかぶって気合を入れて走り続け、ゴールタイムは3時間12分22秒。サブテンはかなわなかったが、今の状態では上出来。時計の針を5年前に戻した。これで今シーズンのマラソンは終了である。
 
 

立川マラソン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 3月 6日(月)18時09分15秒
  昨年11月末より、月2回ペースの怒涛のレース攻勢。レースで強くなる(はず)。3月はまず5日の立川マラソン(ハーフ)に出場。だがこの大会は2週間後の佐賀マラソン(フル)へ向けての調整レース。最低レベルを1時間半において臨む。
スタートは9:30、気温9℃、快晴、無風の絶好のコンディション。毎回序盤のスローペースで時間をロスしているので、最初の5kmはほぼキロ4分の現在のMAXペースで入る。以前なら10kmまでは持ったが、今はスピード維持ができず、5km以降はややペースダウン。それでも10kmまでは4分10秒ペース、15kmまでは4分15秒ペースを刻む。
昭和記念公園に入って疲れとアップダウンもあり、一時4分20秒ペースまで落ちるが、20kmからはラストスパート。
ゴールタイム1時間28分33秒は、調整レースとしては悪くないタイムである。佐賀では再びサブテンを目指そう。
 

青梅マラソン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 2月19日(日)21時56分57秒
  本日、青梅マラソン30kmに出てきました。
快晴で気温は10℃前後、北西の風が時折吹くものの、さほど気にする程度ではなく良好なコンディション。年末年始の風邪と胃痛のブランクはあったものの、ここ1ヶ月は順調に練習できており、2年ぶりのサブテンを目指す。
ゼッケンは1200番台でスタートまで50秒かかった上に、1km過ぎまで思うように走れず、最初の2kmで1分半ぐらいロスした感じ。その後ペースを上げるが、自分の感覚より速度は遅いようで、5km通過ごとに焦りが入る。15km中間点は1時間6分50秒前後で2年前より1分半遅い。ここから挽回したいところだが、下りでもスピードが無くキロ4分10秒がやっと。21km過ぎの上り坂を過ぎて余力があったが、これもつかの間。25km以降は失速が明らかに。何とか止まらずに進むも抜かれまくり、ラストスパートもできない。ゴールは2時間13分24秒と凡庸な記録で、2年前より4分遅い。そろそろ現実を受け入れるか。
 

千葉マリン初参戦

 投稿者:DT  投稿日:2017年 1月24日(火)19時01分32秒
  この前の日曜日(1/22)、千葉マリンハーフに出てきました。
前から気になっていた大会で、昨年は大会前日にまさかのインフルエンザで欠場。今年が初参戦である。
会場は幕張の千葉マリンスタジアムを発着とする海沿いのフラットコース。例年風が強いとのことだが、今年は冬型の気圧配置が崩れ、風弱く快晴、気温も5~7℃と絶好のコンディション。体調良ければ記録を狙うところだが、年末からの風邪と1月ハワイでの胃痛で練習不足のため、11月の川越並みキロ4分10秒ペースの1時間28分狙いでスタート。
普通は5kmを過ぎた頃から体が暖まり気持ちよく走れる部分があるのだが、今回はこのペースから上げられない。10kmで早くも疲れ、目標を最低限の1時間切りに変更。ところがこのキロ4分15秒ペースでもきつく、さらにスピード低下。ラスト1kmは時間合わせのために頑張ったつもりが、距離が長かったのか、ゴールはまさかの1時間30分03秒。練習不足とは言え、フラットコースの好コンディションでこのタイムはショックである。
次の青梅は元気にスタートラインに立つことが目標になりそうである。
 

再び不本意な走り納め~東日本マスターズ~

 投稿者:DT  投稿日:2016年12月26日(月)10時49分37秒
  12月24日の土曜日、昭和記念公園での東日本マスターズに出てきました。
3日前から風邪を引いていたが、天気も良く前日よりはやや持ち直したので強硬出場へ。
スタートは12時とゆっくり。昨年の反省でスピードもゆっくり入り、最終的に1時間半を少し切ってゴールの予定。3km付近で大川さんを抜いて、5km通過は20分55秒と予定通り。このペースで行けると思ったが、アップダウンを繰り返すうちに平地でもスピードが出なくなる。次の5kmは21分20秒かかりピンチ。スピードの低下は歯止めがかからず、気合も抜けてゴールは1時間31分51秒。失敗した昨年より3分も遅い。まあ風邪と2日前の忘年会と2週間前の青島フルマラソンの疲れのせいにしよう。
 

青島2016

 投稿者:DT  投稿日:2016年12月13日(火)21時57分50秒
  日曜日(12月11日)、2年連続3回目の青島太平洋マラソンに出てきました。
過去3か月の練習量は昨年の2/3。よって今年は好記録は狙わず昨年の3時間16分を少しでも上回るところに低い目標を設定。
スタート時の天候は晴れ、気温8℃、微風と絶好のコンディション。Bブロックながらスタート地点までの時間も16秒と上々。最初の1kmは4分50秒ペースから入り、3kmほどで4分40秒の目標ペースに落ち着かせる。ひんやりした空気が気持ち良い。いつも8kmぐらいからペースが上がり過ぎるので、今年は意識してキロ4分35秒より上がらないよう抑えに抑える。
中間点は1時間38分半で2倍すると3時間17分だが、まだ余力があり、後半上げられると思っていた。我慢を重ねて30kmを過ぎて、スピード維持はできるが上げられないことに気付く。35kmまで持つか・・・と思いつつ何とかペースを保ち35kmを通過。青島の折り返しである37kmを過ぎてもまだ足が動く。ひょっとして最後まで?と思ったが、やはりそううまくはいかない。39kmでガクッとペースが落ちる。しかし歩かずに最後まで走り抜き、3時間17分23秒でゴール。昨年より1分遅くなったが、今の練習量では止むを得ないか。
DTの九州遠征もこれで4回目だが、最初の青島以外は記録はさっぱりである。年齢に抗う苦しい努力をこれからも続けるか、それとも衰えを受け入れて楽になるか・・・。もう少し苦しみたいようである。
 

川越2016

 投稿者:DT  投稿日:2016年11月27日(日)21時30分52秒
  本日、3年連続で川越ハーフマラソンに出てきました。
スタートは8:55。曇りで微風、気温は10度と絶好のコンディションのはず。しかし9月以降の練習量が少ないので、今回は練習レースとして参加。目標はキロ4:15で入って後半上げて1時間29分前後。結果的にこの通りに進み1時間28分53秒は予定通りだが、予定外だったのはダメージの大きさ。このタイムなら余裕でゴールできると思っていたが、実際は18km過ぎから必死に上げての帳尻合わせ。
2週間後の青島は身の程を知ったペースで無難なところを狙おう。
 

越後湯沢2016

 投稿者:DT  投稿日:2016年 9月25日(日)19時36分49秒
  本日、4年連続5回目の越後湯沢コスモスマラソン(ハーフ)に出てきました。
最近、9月でも暑い日が多いが、今年は例年にも増して厳しいコンディションとなった。
スタートは9:30だが、並んでいる間にも汗がにじむ。暑さのため序盤からセーブして進むが、2km付近ですでに汗びっしょり。標高差200mを登り切る6.5km地点まではキロ4分50秒ペース。これはなんでも遅すぎる。とは言ってもこの暑さでは下りもセーブせざるを得ない。16kmを過ぎると越後湯沢駅付近のアップダウンのある領域へ。予想通りではあるが、暑さと練習不足のためペースダウン。それでも一時停止せずに何とか進む。レース終盤、11時の気温は26度に上がった。ヘロヘロだが、周囲も同じ感じ。皆きついのだろう。ゴールは、このコース最遅の1時間37分。まあこの暑さでは仕方がないだろう。今週のビアマウント優勝でリベンジしよう。
 

八幡館豪遊2016

 投稿者:DT  投稿日:2016年 9月17日(土)16時26分56秒
  既に2週間が過ぎましたが、9月4日に佐渡トライアスロンに出てきました。種目は当然Bタイプ。
今年は一人参加だったので、バイクを宿に送り付け、新幹線で新潟まで行き、ジェットホイールで両津へ向かうラクラクツアー。宿は八幡館の4人部屋を独り占め。食事もいつもの2階個室を独り占めの豪遊ぶり。
さてレースは7時半スタート。晴天で波穏やかで泳ぎやすい天候の下、緊張感無くゆっくりスタート。それでも多少のバトルをしながら、あまり疲れず47分でスイムアップ。まずまずである。
バイクは練習量も少なく暑さもあってセーブしながらの序盤。周囲も同じくセーブモードで、両津までは団子状態でゆったり進む。今日の目標はがんばらないことだったが、やはり何かの拍子で頑張って前に出てしまう。後半に不安を持ちながら小木の坂へ。これもゆっくり登ったつもりが、途中からすごく暑く感じる。登りでスピードが出ず体感温度が上がり、かつ心拍数が上がって一気に暑さが来たのだろう。4年ぶりの小木の坂は非常に長く感じ、ようやく峠を越えて下って海岸線の坂を上り返すが、これを登り切ったところでエネルギーが切れてしまった。毎回同じパターンであるが、練習量が同じなので仕方がないだろう。終盤は抜かれまくりながらバイクだけで4時間かかってようやくゴールへ。
ランが始まる頃はいよいよ暑さのピーク。相川のアメダスによると正午の気温は34℃。これではとても持たないので、キロ7分のスロージョグペースで、かつエイドごとに頭に水をかぶりながら進む。これが功を奏したか、中間点を過ぎてもペースを保つ。このまま最後まで行けるか、と思ったが甘かった。距離が21.1kmに延びたおかげで田んぼのだらだら道が長くなり、しかもむっとする暑さ。これで内臓をやられ、体温も上がり熱射病になりそうだったので、ラスト6kmぐらいの金丸エイド前の日陰で大休止。その後は走ったり止まったり歩いたりを繰り返す苦しい展開。ランで約2時間半を費やし、ようやくゴール。トータル7時間24分であった。まあこの暑さでは予想どおりのタイムであり、それでも上位1/3の相対順位はまずまずだろう。
なおAタイプは暑さのため完走率は2/3という低さ。ランコースも畑野往復2周回となっており、出ることはないが、つらそうなレースだった。
さて佐渡Bを厳しい暑さの中、4年前と同じレベルで完走できたことで、来年以降、トライアスロンにも少し欲が出てきた。
 

親子で初参加!

 投稿者:かめはめは  投稿日:2016年 7月 8日(金)11時35分39秒
  DTの報告の通り、まさにサバイバルレースでした。
私は、親子で初参加。 息子が今年に入ってトレックのエモンダを購入・バイク練習に火がつきそこそこ練習。
かつてキッズトライアスロンに参加したこともあり、その後スイム練習も追加し、従来ランもしていたので参加と
なった次第。 奥山班長とDTにも会場で出会い、久々にご挨拶しました。 かつて親父の応援でレースに時々来ていた
頃はせいぜい小学生だったので、全然違っちゃいましたね。息子ももう30歳ですよ。
さて、レースの方は息子240位ぐらい、私370位ぐらいという結果でした。 DTもいみじくも述べておられるように、私も気温を甘く見ていました。 スイムアップまでは良かったのですが、バイクでいきなり力が入らない。。。
辛うじて完走という状態でした。 私は60台ということで、年齢別ではどうかと思っていたのですが、この年代で参加するのは強者ばかりで何とか最下位は免れたという有様でした。。。
来年も参加ですね!!
 

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