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立川マラソン2018

 投稿者:DT  投稿日:2018年 3月 8日(木)22時01分4秒
  3月4日の日曜日、立川マラソンに出てきました。
調子がよければ記録狙いだったが、延岡の後、風邪を引いて咳も残り、体力維持と回復のためのレースとして参加。とは言っても1時間半は切りたいところ。
会場の昭和記念公園に着いた頃はまだ肌寒さを感じるぐらいだったが、スタート時には寒さは感じないくらいの気温に。スタートは自衛隊の滑走路で平坦で2kmぐらいからはスピードも出て5kmは21分のサブスリーペース。公園から外に出た後も平坦路が続き、10km通過は41分41秒とキロ4分10秒ペース。しかし走っている間にも気温はぐんぐん上がり、中間点付近ではかなりの暑さを感じる。この暑さでは1時間半は切らなくてよいだろう、と言い訳を作ってスローダウン。13kmからは公園内に戻ってアップダウンもあり、スローペースは続く。しかし17km付近で時計をみたら、あと4kmを4分半で行っても1時間半は切れそう。思ったほどスピードは落ちていなかったようだ。こうなると元気が出てきて、ゴールまでは快調。最終的に1時間29分19秒でゴールしたが、しばらく汗が止まらず暑さにびっくり。今日の体調と気温を考えれば、まずまずの記録である。
 
 

延岡大惨敗

 投稿者:DT  投稿日:2018年 2月15日(木)21時49分13秒
  2月11日、延岡西日本マラソンに出てきました。
体調&気象条件よければ初のサブスリー狙いだったが、当日はここに来ての風邪気味と強い西風。目標は3時間5分に下方修正。
スタートは12時5分とゆっくり。参加者が600人程度と少ないので、DTは10分前に行ったが、危うく最前列に行くところだった。これなら5分前でも余裕である。
さてコースは一路南下し折り返して北上する往復路。行きは追い風で帰りは向かい風の難しい条件。平均でキロ4分22秒が目標ペースとなるが、風を考慮して行きはこれより10秒速い4分12秒ペースで進む。中間点を1時間29分で通過し22km手前の折り返しまでは順調。しかし向かい風は想像以上に手ごわく、折り返して1,2km進んだところで、後半予定のキロ4分半が維持できなくなる。25kmを過ぎて疲労は明らか。30km通過は2時間10分半で、12月の青島とほぼ同じだが、この日は風の影響か粘ることができない。冷たい風の中、数度の一時停止を含めてキロ5分も維持できず、ついにキロ6分台へ。結局3時間21分36秒の燦燦たる結果であった。風と風邪のダブルパンチのせい、ということにしておこう。
この時期にコースでは毎年風は強いだろう。もう延岡は嫌だ・・・と言いたいが、連れは鶏と牛が美味しく気に入っていたようだ。
 

ハーフマラソン三本勝負

 投稿者:DT  投稿日:2018年 1月28日(日)19時05分53秒
  2月の延岡西日本に向け、12/末から決死のハーフマラソン三本勝負を敢行。
一本目は昭和記念公園のイヤーエンドマラソンで1時間28分59秒。(既報)
二本目は1/14の横田基地フロストバイトで、1時間25分9秒。しかしこれは距離が短い疑惑があり、DT換算では1時間26分台の後半か。しかし北風強いなかではまずまず。
そして本日1/28は再び昭和記念公園のランニングフェスタ。先週の雪が残り寒さもあって参加者は少ないよう。スタート時の気温は2℃と寒いことは寒いが、風が無いのでそれほど悪いコンディションではない。目標は1ヶ月前の昭和記念より少しでも速いことで、キロ4分10秒ペースで入る。ハーフ用の距離表示がなく感覚的には4周を通じてイーブンペースのつもりだったが、やはり後半はスピードが落ちている。それでも1ヶ月前より18秒速い1時間28分41秒でゴール。50代の年代別3位賞状のおまけつき。まあこれは参加者が少なかったおかげである。
2週間後の延岡は、風邪&インフルさえなければ、3時間5分を狙えそうである。
 

まずまずの走り納め

 投稿者:DT  投稿日:2017年12月29日(金)21時37分7秒
  今年最後のマラソンは、その名もイヤーエンドマラソン。ハーフは昭和記念公園のいつものコースを走るのだが、この大会は日本陸連公認大会になっている。会場のローカル感はいつもと同じだが、ラフィネランニングスタイルの協力や学生ランナーの参加、ゲストランナーとしての野尻あずさ選手の参加など、いつものマスターズ大会よりは本格的かつ華がある印象。また1時間25分から5分おきにペースランナーが付くというのも初めての試みでうれしい。
レースは少し遅めの11時10分にスタート。気温は8℃で日差しもあって走り出してしまえば暑いくらい。今回は練習を兼ねての参加で、順当に1時間30分のペースランナーに付く。バランスK忘年会から中1日のせいか、最初は体が動かずきつい。5km通過は20分50秒で、4分10秒ペース。この後4分15秒ペースに落ち着いたこともあり、少し楽になる。集団は徐々にばらけて15kmを過ぎると数人に。最悪1時間半を切れれば、と思っていたのだが、このあたりになると二人のペースメーカーから、このまま行きましょう、がんばって付きましょう、と度々の激励の言葉が飛ぶ。これでは後ろに下がる訳にもいかない。終盤は結構きつかったが、最後までペースを保って1時間28分59秒でゴール。一昨年より14秒遅いが去年より3分早いのでまずまずの結果。ペースぺーカーの方にも感謝。
来年はフルマラソンでサブスリー(に迫る)タイムを引っさげて、決戦バイクと共に6月のアイアンマンケアンズに臨む予定。
 

青島2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年12月11日(月)22時47分25秒
  12月10日(日)、4回目の青島太平洋マラソンに出てきました。
11月はDT史上最長の月間290kmを走って自己ベスト更新の勢いだったが、1週間前にまさかの(あるいは予想通りの)股関節痛で3日間完全休養。走ってみなければ分からない状態に。
スタート時の天候は晴れで気温5℃、風弱く速く走るには絶好のコンディション。今回も前半は3時間のペースメーカーに着いて走る。この集団は5kmまではキロ4分15秒だが、後半のペースダウンを考慮して、5km以降は4分10秒にスピードアップ。それでも特に苦しくなく、体が動くうちは着いていこうと追随する。
18キロで疲れを感じ、20kmで後方に下がる。それでも中間点は1時間29分と初のサブスリーペースで通過。目標はサブテンで貯金は十分。この後4分半まで落して粘る予定だが、どこまで持つのか。
24kmで早くもきた。これは早過ぎるだろう。長い後半になりそうだ。26km、キロ4分半のつもりが4分40秒に。30kmを過ぎていよいよ苦しくキロ5分台に。34キロ、ついに一時停止。まだ8kmある・・・ この後は何とか歩かないようヨタヨタ進むのみ。小雨も振り出して心も体も寒い。サブテンは遠くサブクオーターも危うい。いつの間に貯金を使い果たしたのか。40kmを過ぎて一時停止したい誘惑を振り切り、ゴール付近のスタジアム周回で最後の力を振り絞り、かろうじてサブクオーターの3時間14分45秒でゴール。去年より速かったのがせめてもの救いである。
後半の失速を防ぐにはどうしたらよいだろう。シューズでも変えてみるか。
 

越後湯沢2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 9月28日(木)18時42分56秒
  先週の日曜日(9/24)、越後湯沢コスモスマラソン(ハーフ)に出てきました。
例年と同じく天気は良く気温は23℃と高め。今回は練習として、暑さ対策を取り入れて最後まで持たせるのが目標。実験1は、ミドリ安全の塩熱サプリを多めに取ること。
スタートは同伴の初心者の面倒を見ていたおかげで出遅れて先行第一ウエーブの真ん中ぐらいから。周囲遅く1分ぐらいのロス含め、200m上りの5km通過は26分と遅い。ほぼ3kmごとに塩熱サプリを取る。6kmから下りでそこそこスピードアップだが、急な下りで足を使う。以前からだが、下りは筋肉に負担のかかる走りしかできないようだ。15kmまではキロ4分20秒程度で進む。今回は最後まで持ちそうな気配。終盤の折り返し18kmを過ぎて上り基調になるとややスピードダウンしたが、最後まで粘って1時間37分ちょうどでゴール。実験は成功したのか? そう思いたいが、このペースでは最後まで持つのが当然だろう。翌日は筋肉痛になった。
 

伊良湖トライアスロン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 9月16日(土)15時04分53秒
  先週の日曜日(9/10)、伊良湖トライアスロン(Aタイプ)に出てきました。
伊良湖は実に16年ぶり3回目。初回(1992)はS2/B55/R20、2回目(2001)はS2/B63/R20、そして今年はS2.25/B70/R20と少しずつ長くなっている。
今年は一人だったのでバイクを輸送し電車で行くことに。豊橋までは新幹線で速いが、ここからがバスで2時間と長い。1泊2日はかなりきついツアーである。宿はやや古めの普通の旅館で、これまた前回伊良湖以来16年ぶりのタコ部屋。昨年の一人八幡館豪遊とは大違いである。
さてレースはやや遅めの9時スタート。スイムは0.75kmを三周回する。スイムとバイクはノー練から約3ヶ月の付け焼刃のため、無理せず真ん中ぐらいで上がるのが目標。スイムアップはやや遅めの52分だが順位は予定通りほぼ真ん中。バイクは14kmを5周する周回コース。4週目までは頑張ってみたが、5周目で疲れてスローダウン。トランジット込みでバイク2時間22分はかかりすぎだが、これも順位はほぼ真ん中。ここまでは予定通りである。
そして最後の予定は、まずまず練習できている(と言っても月間150km)ランでごぼう抜きで上位20%に入ること。前半に50mの山を2つ超えなければならず、ペースは上がらない。相対的にも、数人抜かした程度。しかしイーブンペースで行けば最後まで持って順位は上がると思っていた。山を越えて5km~15kmは海沿いの全く平坦なコース。再び数人抜くものの、13kmぐらいからスピード維持が難しくなる。気温は28℃と極端な暑さではないが、それでも暑さで内臓が苦しくなる。15kmで一時停止。これでは復路の山2つを無事に越えられるはずがない。歩いたり止まったりしながらの苦しいラスト5km。当然多くのランナーに抜かれまくる。結局ラン20kmは1時間58分でこれもほぼ真ん中。必然的にゴールタイム5時間11分30秒もほぼ真ん中である。
(おまけでレース後のバイク梱包もきつかった)
こんなことでは来年ケアンズに行っても展望は生まれない・・・がバイク鍛えて行く気になっているときに行くしかないだろう。
 

佐賀マラソン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 3月20日(月)10時33分37秒
  昨日、佐賀桜マラソン(フル)に出てきました。
コースはほぼ平坦。スタート9時の気温は9℃、快晴、微風で好コンディションだが、この日は最高気温20℃と暑くなる予報。前半勝負で行くことに。
スタート地点までは9秒と上々。間もなくサブスリーペースメーカーの風船が見えてきてDT何とこの集団につく。マラソン人生で初めての暴挙であるが、怖いもの見たさのような感じでペースメーカーと並走する。5kmまでと思ったが勢いで10kmまで行ってしまった・・・10km通過は驚きの42分03秒!このまま行けるはずもないので徐々にスローダウンするが、後先顧みない楽しい時間であった。
それでもしばらくは4分30秒までは落ちずに進み、中間点通過は1時間30分45秒。23km付近の吉野ヶ里公園での周回を終えてコースは36kmまで西に進路を変える。24km付近から疲れを感じるが、今日の風は東風すなわち追い風。結局この疲労蓄積する中盤の12kmを追い風を受けて走れたことが大きかった。それでも28kmからはキロ5分に落ちて35kmで一旦歩きも入る。長いラスト7kmになるかと思ったが、37km付近のバンド演奏でリズムが出てきて苦しいなりに走れるようになる。12時の気温は18℃まで上がったが湿度低くそれほど暑いという感じではない。エイドごとに水を頭からかぶって気合を入れて走り続け、ゴールタイムは3時間12分22秒。サブテンはかなわなかったが、今の状態では上出来。時計の針を5年前に戻した。これで今シーズンのマラソンは終了である。
 

立川マラソン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 3月 6日(月)18時09分15秒
  昨年11月末より、月2回ペースの怒涛のレース攻勢。レースで強くなる(はず)。3月はまず5日の立川マラソン(ハーフ)に出場。だがこの大会は2週間後の佐賀マラソン(フル)へ向けての調整レース。最低レベルを1時間半において臨む。
スタートは9:30、気温9℃、快晴、無風の絶好のコンディション。毎回序盤のスローペースで時間をロスしているので、最初の5kmはほぼキロ4分の現在のMAXペースで入る。以前なら10kmまでは持ったが、今はスピード維持ができず、5km以降はややペースダウン。それでも10kmまでは4分10秒ペース、15kmまでは4分15秒ペースを刻む。
昭和記念公園に入って疲れとアップダウンもあり、一時4分20秒ペースまで落ちるが、20kmからはラストスパート。
ゴールタイム1時間28分33秒は、調整レースとしては悪くないタイムである。佐賀では再びサブテンを目指そう。
 

青梅マラソン2017

 投稿者:DT  投稿日:2017年 2月19日(日)21時56分57秒
  本日、青梅マラソン30kmに出てきました。
快晴で気温は10℃前後、北西の風が時折吹くものの、さほど気にする程度ではなく良好なコンディション。年末年始の風邪と胃痛のブランクはあったものの、ここ1ヶ月は順調に練習できており、2年ぶりのサブテンを目指す。
ゼッケンは1200番台でスタートまで50秒かかった上に、1km過ぎまで思うように走れず、最初の2kmで1分半ぐらいロスした感じ。その後ペースを上げるが、自分の感覚より速度は遅いようで、5km通過ごとに焦りが入る。15km中間点は1時間6分50秒前後で2年前より1分半遅い。ここから挽回したいところだが、下りでもスピードが無くキロ4分10秒がやっと。21km過ぎの上り坂を過ぎて余力があったが、これもつかの間。25km以降は失速が明らかに。何とか止まらずに進むも抜かれまくり、ラストスパートもできない。ゴールは2時間13分24秒と凡庸な記録で、2年前より4分遅い。そろそろ現実を受け入れるか。
 

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