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おかえりました♪

 投稿者:ふじい  投稿日:2006年 1月20日(金)23時06分10秒
  >やすよさま
無事日本に辿り着きました!ラスベガス、ニューヨークも暖かかったのですが、日本はホントに寒いですね?
是非是非飲みましょう!店にもそのうちお世話になります!

>あさみさま
どもども!無事帰りました!ちょっと永山は遠いのですが、また遊びに行きますね!
下堀さんにもよろしくお伝え下さい!

http://sound.jp/hiroki_trombone

 

おかえりー♪

 投稿者:あさみ☆  投稿日:2006年 1月20日(金)22時15分26秒
  下堀先生に聞きました。
お暇があったら、日曜日いつもの所で練習してるので
是非お越しくださいませませ☆7
 

おかえりなさーい

 投稿者:やすよ  投稿日:2006年 1月19日(木)02時04分11秒
  17日帰国とのことでしたがもう日本にいらっしゃるのでしょうか??
機会があったら飲みましょー。
日本も今は寒いですが、風邪ひかないようにしてくださいネ
 

ありがとうございます!!

 投稿者:takashibro  投稿日:2006年 1月 8日(日)10時39分18秒
  リンク、どうもありがとうございます!
Bartの本は、出版社のATNのほかは、日本国内の楽器店などにあるでしょうが、今のところ、たとえばアメリカのショップサイトなどには出ていないようです。もっとも、日本語版なのでアメリカには出ないでしょうね。
インターネットでは、ATN社に直接問い合わせるか、あとは僕が見つけた限りではYahoo!Auctionにも出ています(但し、出品者の方は海外発送しないと記されていますので、そちらでは利用できませんね)。
英語版でよいなら、世界のいろんなところで手に入るでしょうが。。もし手にすることができたら、詳しくお話を聞かせてくださいね。
ところで、Bartのマウスピースって? K&H製ですか? 彼は今もっぱらBachを使っていますよ。。。
そうそう、次にオランダへお立ち寄りの際にはご一報くださいな。おいしいビールで一杯やりましょう。

http://www.takashibro.com/

 

ご無沙汰してます!

 投稿者:ふじい  投稿日:2005年11月27日(日)08時21分14秒
  品川さん、書き込みありがとうございます!幅広くご活躍のようですね?
Bart van Lier氏は僕も注目しているプレイヤーの一人です!以前彼のマウスピースも使用してましたし、彼のモデルの楽器もすごく評判が良いですね!?
教本の監修、すばらしいです!是非入手したい一冊ですが、アメリカでも入手可能なのでしょうか?
またいろいろ情報交換が出来るとうれしく思います!

http://sound.jp/hiroki_trombone/index.html

 

Bart van Lier "Coordination Training Program for Trombone Playing"

 投稿者:takashibro  投稿日:2005年11月24日(木)09時29分27秒
  藤井くん、ご無沙汰しています。記憶にあるでしょうか。。。オランダ・ロッテルダム音楽院トロンボーンの品川隆と申します。今日は、トロンボーンをこよなく愛し演奏されている日本全国・世界各国のみなさんへ、そしてトロンボーンを含む金管楽器の指導者のみなさんへ、世界のジャズシーンで活躍するBart van Lierと私との共同作業で生み出した本・コーディネーション・トレーニング・プログラム・フォア・トロンボーン・プレイングのご案内で、突然ですが書き込みをさせていただいています。

2005年の6月下旬に発売になっており、また9月に本人が訪日したこともあり、すでにご存知の方も多くいらっしゃると思います。クラシック・ジャズ他ジャンルを問わず、トロンボーン吹き・金管楽器奏のテクニカルな部分が中心の本です。

私はオランダ・ロッテルダム音楽院へ来てBartのレッスンを受けるようになって以降、他の学生と同様に、この本はトロンボーンの演奏を勉強するにあたりとても重要な位置を占めてきました。特にテクニックの領域において、演奏の仕組みやトレーニング方法を理解・構築していくのに大変役に立ってきました。
彼のレッスンでは、この本の使用法を含めた練習方法や、演奏時に必要な要素・概念・アイディアなどの手ほどきを直接もらってきましたが、僕はぜひこの本の内容を日本で演奏されているプロ・アマ問わないみなさんにもお届けできたらいいなという希望を持つようになり、しばしばBart本人とそのことを話題にしていました。
その後、実際にこの本の日本語版が作られる運びになっていると聞いて、僕はBartからじかの教え子として監修を依頼され、実際に出版されることになりました。

監修にあたって、日本語に直したときにわかりにくくなる部分、いろいろな意味合いにとれてしまう部分を工夫し、その他、Bartと相談して何かを加えたり、Bartの考え方の根本やや温度・雰囲気などを変えることないように訳しました。また、出版社であるATNのスタッフの方々とも協力して、他の日本の書物と比べて表現上の大きなギャップを作らないよう、いくつかの点でよりわかりやすくあるいはより具体的に表す工夫をしました。

ちなみに、本人談としても私の知人からの話としても耳にしたことですが、ここまで奏法の細かいデリケートな部分や身体のパーツにまで言及した本は見たことがないとのことでした。一方でそれらの細かいことに振り回されたり混乱したりすることなく実践するためのアイディアも随所にみられます。
みなさまには、ぜひこの本を使用していただいて、感想や質問、あるいは疑問や改善すべき点など、事の大小や良し悪しを問わず、みなさま独自の視点から何かしらのフィードバックをしていただけたらと思っています。いろんな層の方々からの反応が得られると、非常に嬉しいです。私のHPの掲示板かEmailで、ためらいなく、あるいは内容に遠慮することなく、お寄せください。

Bart本人に質問などをする必要があるようなことでも構いませんし、むしろそこからより深い・広い考察や談義が行われていくことを望んでいます。第2版の機会が来た際にはより完全なものにするために、また私自身やBartの考察のために、どしどしお寄せください。どのようなことでも歓迎いたします。

Bartとともに、心よりお待ちしています。

Bart van Lier著
"Coordination Training Program for Trombone Playing"
のお取り寄せ・お問合せ先:
出版社ATNからの紹介ページはこちら
http://www.atn-inc.jp/3097.htm
著者・Bart van Lierのサイトはこちら
http://www.jazzmasters.nl/bartvanl.htm
この本に関する感想・質問・疑問・賞賛などはこちらhttp://www.takashibro.com/
のゲストブックかEmailで。

突然の長文で大変失礼いたしました。相応しくない場合はお手数ですが削除をお願いいたします。

ロッテルダム音楽院・トロンボーン
品川隆

http://www.takashibro.com/

 

元気です!

 投稿者:ふじい  投稿日:2005年11月14日(月)14時19分49秒
  >Geoges Barbelivienさま

いたずらメールかと思いました!(笑)渡米直前の最後のライブではお世話になりました!僕も結構元気です!ホームページはほったらかしですが、充実した日々を過ごせてると思います。Geoges Barbelivienさんもまた近況など知らせて下さい!

http://sound.jp/hiroki_trombone/

 

(無題)

 投稿者:Geoges Barbelivien  投稿日:2005年11月13日(日)11時50分42秒
  お元気ですか?
僕はけっこう元気です。
 

ふじいさま

 投稿者:なっつん  投稿日:2005年 9月29日(木)20時52分25秒
  メールしてみましたが届きましたでしょうか??
もし良かったらお返事くださいね(o≧▽゚)o
待ってまぁす☆
 

ども!

 投稿者:ふじい  投稿日:2005年 9月28日(水)09時50分52秒
  >なっつんさま

はじめまして!3ヶ月誰も書き込んでくれなくて寂しい思いをしていました。(笑)
TAD鈴木先生、もちろんいらっしゃいますよ!彼が高校の先生をなさっていた時の教え子がユーフォニアムのホカゾノ祥一郎先生で、彼の紹介でここに来る事が出来ました!(Columnに詳しく書いてるので、暇だったら読んでみて下さい!)
鈴木先生は九州と北海道を中心に指導されてますね?そちらの方ですか?
よかったらメールでも下さい!トップページからメール出来ます!
それでは、また…

http://sound.jp/hiroki_trombone

 

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