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金権奴隷支配の世界センター・ロンドンでは「Abolish Money!」(貨幣を廃止せよ!)のデモだ
−日本は後れている!
売国・腐敗・無能・内紛の自民は大敗北で野党に転落し、フリーメーソン鳩山が党首の民主党政権が成立する。
しかし民主党は第2自民だから、すでに、でっち上げの口実による米ブッシュ政権のアフガン侵略・占領を支援する海自のインド洋無償給油の続行と、非核3原則放棄をフリーメーソンの鳩山が、先日言明したように、先が見え透いている。
しかし共産も、社民も国民新も、金権奴隷支配体制の枠内での僅かな改良主義に埋没して、日本の支配者ロスチャイルドと配下ロックフェラーに忠勤を尽くしている。
だから、日本は貧困化率がOECD諸国中でトップで、自殺者が毎日100人近くに達している。
自暴自棄者が無差別殺人に走り、殺人者らが4〜5年の刑期で出所している。犯罪検挙率は10%台で、冤罪事件が多発し、司法制度は崩壊しており、米ブッシュ政権以来の「年次改革要望書」に従って、国会の全会一致で可決した、責任を国民に転嫁する「国民裁判員制度」の強制で、思想・信条・良心の自由を奪う違憲の権力犯罪がまかり通っている。
日本人の忍従と自殺は、太古の遺伝子設定の結果でもある。
日本は21世紀の後進国だ。亡国の途を転換せよ。
マルクスもエンゲルスも貨幣制度温存でイルミナティに協力した。K.Marx「ゴータ綱領批判」では貨幣代替手段の流通を提起したが、それは一般的等価形態で貨幣の一種に過ぎなかった。
レーニンは1918の露共第2綱領で社会主義の戦略課題として貨幣制度廃止を書き込んだが、翌年から放棄して社会主義を裏切った。所謂「科学的」社会主義は非科学的社会主義だった。
レーニンもトロツキーもロスチャイルドの在米手代クーン・ロエブ社から2000万ドルと5000万ドルずつ、ロシア革命資金を借金した。それを10月革命後に4億5,000万ドル返済したが、恩義を感じていた結果だったようだ(デイヴィッド・アイク(元英BBCTVキャスター)「大いなる秘密」pp518〜519三交社2000年)。
マルクスはレプティリアンの血縁者、エンゲルスはレプティリアンの変身体、レーニン、トロツキー、スターリン、ゴルバカチョフはレプティリアンの変身体だった。ゴルバカチョフはキッシンジャーとボスのデーヴィッド・ロックフェラーの手先だった。
フリーメーソンの指導部イルミナティは、古来の地球侵略者・占領支配者でチベットのラサ地下シャンバラに地球支配本部を構えている龍座ドラコニアン(英ロンドン市の公式紋章、ロシアの国章に制定されている)と配下のトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体である。
こうして、19〜20世紀の共産主義運動は大失敗だった。
そうした巨大な誤り・歪曲と挫折をアウフヘーベン=揚棄して、資本制金権奴隷支配体制を変革し、貨幣制度廃止・万事無償奉仕社会への移行を目指せ!それでやっと、地球、人間、動植物、人間同士の共生が可能になる。先進文明惑星には野蛮で邪悪な貨幣制度はない。それは地球の将来を示している。それが宇宙の発展法則だ。
mixiでは「金のない世界」、「金の要らない国」、「金のない国」などのコミュミティ・グループが発生しているが、中には東京、大阪、名古屋その他で70〜80人集めて集会と寸劇をしているグループもあるが、臆病でデモまでは行っていない。
ところが、英国ロンドンでは「Abolish Money !」の大衆的なデモが行われている!! 写真参照: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html
日本も米国、中南米、中国、ロシアも後れている!
生活保護を市役所で拒否された人が死んだ北九州でも、大量首切りで生存の脅威に直面している日本全国でも、こうした人民運動をやるべきだ。
過渡期のロードマップは:
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/57.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html
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