投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 高収入アルバイト 旅行ギフト券 徳島の求人・転職 飲食店愛知県 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全227件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 

今の若者は内ゲバという言葉をしらない。

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)09時02分7秒
  内ゲバということばもはや死語であると思う。このような古いことばにとらわれている小西氏はあなたは愚かではないだろうか。  

中核派と革マル派の内ゲバは10年前におわっている

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時56分53秒
  両派はもうこの10年間衝突事件をおこしていない。これはきちんと評価されなくはならない。これは充分和解の余地があるということだ。しかしながら、両派機関紙とも相手の悪口を言う体質は終わっていないが、これは両者の努力で解決出来るささいなことだと思う。  

小西氏は自分著書宣伝ばかりしていないで行動してもらいたい

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時49分5秒
  本を書くのもいいが、行動しないと反戦自衛官の名が泣きますよ。  

(無題)

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時43分8秒
      

ぼくも共同戦線さんに

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時41分7秒
  賛成するところがあります。
 ええと「取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<6>」の繋がりの話は、えNeluギーガ−貯まらないので、またにしますが、シュタイナーの三分節?でいうと、廣松渉=思考、中核派=感情(感性)、黒田寛一=意志・・・大体この三つを統合すると世界革命の理論が出来ます。問題は「ヘーゲルとマルクス」問題を解く鍵は「レーニン主義の継承か、解体か」 哲学は広松哲学・・・・
 

共同戦線作りの最初は中核派と革労協労対派の共闘体制から

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時40分17秒
  小西氏は、両派協力の仲介をすべきである。  

イラク反戦でゲリラを一切行わなかった中核派を評価すべきだ

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時38分35秒
  イラク反戦闘争をデモやその他の方法にかぎり、ゲリラ攻撃を一切しなかったことは、評価すべきではないだろうか。  

小西氏は既存のセクトを利用すべきだ

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 4日(木)08時31分50秒
  一度新左翼諸党派を解体して一から作ると言う小西さんあなたの主張には賛同出来ない。中核派も革マル派もまがりなりに、40年もの歴史がある。なぜこういったセクトの歴史的経験(マイナスの歴史を含めて)を生かそうとしないのか疑問だ。  

中核派と革マル派を和解させるべきだ

 投稿者:共同戦線  投稿日:2004年 3月 3日(水)12時43分37秒
  イラク反戦のいまこそ、新左翼にイラク反戦共同戦線を樹立すべきだ。小西氏はその仲介人となるべきだ。中核と革マルの和解に対する。  

新刊『検証 党組織論―抑圧型から解放型への組織原理の転換』の発行のご案内

 投稿者:小西 まこと  投稿日:2004年 2月28日(土)17時06分3秒
  党論・党組織論は、内ゲバとも関係がありますので、ここにも紹介します。読後の感想をぜひよろしくお願いします。

3/5発売(ネットでは本日発売)の新刊のご案内です。

◆『検証 党組織論―抑圧型から解放型への組織原理の転換』
  四六判 263頁 定価(2000円+税) ◆送料無料
 いいだもも・生田あい・木畑壽信・来栖宗孝・小西誠・吉留昭弘/著

 なお、この書籍の「表紙・まえがき・目次」は下記のサイトで読めます。
 http://www.alpha-net.ne.jp/users2/shakai/top/60-3.htm

■すべての党の歴史は、党員・大衆の抑圧の歴史だった!■

●日本―世界の政治・社会運動において、いま「党離れ」「無党派層の増大」が急速に広がり、政党・党派の危機―崩壊が進行する。この根本的背景は、既存の政党・党派が未だ「民主的中央集権主義―民主集中制」を中心とする「抑圧型の組織原理」を採っているからである。

●本書は、日本の社会運動の実践的・理論的面で活躍する人々による、初めての党組織論の検証・総括の試みである。
  ここでは、マルクス、レーニン、トロツキー、ローザ、スターリン、そしてコミンテルンの党組織論が批判的に分析されると同時に、日本の左翼政党・党派の党組織論とその実態・現状が徹底的に検証される。

●そして、この批判的分析・検証の中から、既存の「抑圧型党組織」の崩壊の必然性と21世紀の新しい「解放型の組織原理」が大胆に提唱される。「20世紀社会主義」を崩壊させた、党組織論の初めての解明の試み。
 これは海外派兵の時代が進行する中での、日本社会運動の「解体的再生」の試みでもある。


 

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<6>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)02時07分25秒
  僕は、この村田有子さんより悦子さんこの人はまあ、廣松渉よりとんでもない明るい存在で、インドのラジニシーの弟子的存在です。歌を聞いたとき、ソプラノの上になんか名前が有ったと思うけど、そんなものよりうんと高い声で、一言で言ってもの凄い恐怖でしたが、この女性がと言っても村田有子さんと同格の存在で僕の相手じゃないけど、格が違う・・・だけど僕はいつも闇に引きづりこまれそうなので、、彼女のとんでもない光をギホンします。
 コンピューターというのは植物じゃないから鉱物?・・・・そういう文脈とちがうところで、シュタイナーはやっぱり「アカーシャ年代記」かで、人間はかつてはロボットだったとかいています。・・・・もう午前一時半になる・・・・管理人さんに、反論ということだけど、、そう簡単に書けないのでまたの機会ということにしまうけど、日本で内ゲバ問題というのは一言で言って本質的には革マル派問題だと思いますということ。そして、革マル派の霊統?のひとが僕にコンピューターを導入したこと・・・黒田哲学とコンピューターは切っても切り離せないような関係があるんじゃないかということ、さしあって、そういうわけで、現時点ではきわめて説得力がかけますが「ひで」のカキコミはこの「内ゲバ廃絶・社会運動研究会 掲示板」にふさわしいカキコミじゃないかと、何遍もこのようなカキコミをされると、ふさわしくない。光愛病院に、高校中退して、在日韓国人の女の子が入院してきた。お兄さんはあたまが良くて当時慶応大学に入っているとかでしたて、彼女の行ってた高校はクリッシャンの学校で、小学校からずっとそのまま上がる学校だったかなあ、とにかく、いわゆる民族差別の経験はなかったようだ。そのこがみんなの集まるテレビの部屋から、ちょっとした会議がある畳の部屋、僕一人がいるところに入ってきて、わたしがおなら(私の学説では「屁」は臭いものですが、「屁」でも音がするのは「おなら(「鳴らす」に敬語の「お」がついて「お鳴らしの屁」の「しの屁」という言葉尻が訳された物などと理解すべき・・屁は尻の穴から発するものなれど、因みにロマンス系掲示板で、ジプシーのことが話題になっているが、ジプシーの先祖はインド人だけどどうしてジプシーという言葉が生まれたかというと、英語のGypsyを引いてみると「Egyptian の頭音消失; 16 世紀初め英国に現われた時 Egypt から来たものと誤解されたことから」ということらしい。
・・・・・「今日的場所的」という言葉は野島さんがよく使った言葉だとおもいますが中核・・・(続きは次の機会)
 

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<5>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)02時06分27秒
  鉱物は一応既に低次の段階にしても合理性というのか法則性というのか特定の属性というのが含まれている。物質の根源というか本当の闇は第三章第三節のところをちょっと引用すると「非合理的にして合理的な・合理的にして非合理的な( この言い方は黒田の黒魔術的言い方で、物質の根源、闇
=悪は非合理的なものなのだ、ヘーゲルは物質と霊(というか光というか)は本来同じ物で、物質は霊の疎外されたものだという言い方をしている。しかし、唯物論者からすると、そういう「物質は霊の疎外されたものだ」というヘーゲルの言い方は、差別的、侮辱的言い方と受け止めるわけだ。しかし、闇も苦しいけど光だって苦しいよ。昔は生まれ変わりの思想、シュタイナーが説いているけど、生長の家の教えもあらかた同じだ。・・・昔はこの思想にすくわれたけど、なんでかとちょっとだけいうと、今生が不幸な、あまり意味のない一生でも、何度でもやり直しがきくからだ。しかし、進化するということは喜びも大きくなりまた次元が高い物になる。しかし、同時に苦しみも当然大きくなる。なんか、休みたい、魂もなくなりたいという感情が芽生えた。学研で「黒魔術と白魔術」という本があって、黒魔術の最高の魔術は「無色透明魔術」とも言って、自分自身という存在そのものをなくしてしまうという魔術だそうだ。この話は高橋巌先生にも話したし、マイトレーヤじゃないかとおもう菩薩存在の村田有子さん( 仰山のひとのカルマを背負ってガンでなくなった。尾道の友人の赤阪(赤坂ではない。豊川市の近くの、旧東海道の御油・赤坂は「赤阪」じゃなくて「赤坂」だね)君にこの話したらよくわかってくれたけど、村田有子さんというのは不細工な人でした。変な関係でねえ。人間は進化すると天使が悪魔になねんだと思うけど、僕の理解では菩薩というのは大天使のヒエラルヒーだと思います。あのねえ、どういう関係かといったら、僕が女になってねえ。女である村田有子さんが男(男性的といっても、粗暴とは全く反対のひとです。菩薩なんだかにねえ)に、なって、知性の高い男性に恋をしているという変な関係なんです。
 

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<4>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)02時04分43秒
  「ヘーゲルとマルクス」を難しく過ぎてよく分からないけど、兎に角読み通して、黒田のその他の本も数冊読んで、中核派と革マル派がどういう関係なのか自分の中で理解出来たときに、浜松の「超人」じゃなくて「超猿」という同人誌で「菜の花畑(ペンネーム)」さんに出会った。この人は組織としての革マル派に属していたことはないし、何の人脈的繋がりもないと思うけど、一言で言って、ミニ黒田という存在です。「唯物論的主体性とはこうこう、こういうものだ」と彼から直口伝されたのだ。その「菜の花畑」さんにまだ基本的にMS−DOSの時代で、そうこうしている間に、Windows3.1が出始めたころですが、「佳和服(裕太郎)(超猿のときのペンネーム、ペンネームの謂われを質問する人はいないので、それはまたにします。)さんパソコン導入計画というのを彼に強引に計画されて、彼が僕のパソコンの最初の先生になりました。何度も僕の自宅に来て、私はご馳走しただけでなく、お金も払ったような気がするなあ。当時流行っていたニフティーのパソコン通信なんかも設定してくれました。大体仕事が終わった後ときにかれは「これで、佳和服さんの頭が電脳化された」とかいいました。ミニ黒田たる菜の花畑さんは「パソコンは道具ではない。」と言います。彼ほどではないけど僕も有る程度同意します。大坂仰山党のBBSでシュタイナーの「アカーシャ年代記」読んでもわからなかったとかおっしゃっていましたが、最初「土星紀(この命名は惑星としてある土星と関係があるがさしあたって、そのことを度外視してもらいたいとかシュタイナーは言っていたと思う)は永遠に有り続ける闇(物質というのか物質のの根源というのか)に対して、最初意志霊というヒエラルヒーだったかな、が「流出?」して、熱の惑星としての土星紀がはじまる。この話と後で長く引用しようと思う「ヘーゲルとマルクス」の第三章第三節がシュタイナーのいう土星紀の話の内容と重なり有っている気がします。シュタイナーは鉱物人間、植物人間、動物人間という言葉、概念?を使うのですけど、例えば「鉱物人間」ってなんのことかといったら、普通に言えば鉱物なんです。何億年いや、小野田さんは「劫」という雑誌だしていましたが、劫というのは何億年といよりもとケタ違いに長い時間だったかねえ。どのくらいの時間がかかって進化するのかわからないけどシュタイナーの思想によれば僕ら鉱物であったときもあるというわけです。  

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<4>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)02時02分54秒
  西阪さんが、野島さんが書いた黒田の「ヘーゲルとマルクス」を批判したノートを僕に見せてくれました。僕が覚えているのは野島さんが「黒田は自分で骸骨化しておいて、自分の論理が骸骨化していると嘆いている」というような話でした。「ヘーゲルとマルクス」の「まえがき」を何となく引用します。前書きは頁がローマ数字になっていまして(9)頁です。

「場所の論理(第三章第三節(ここが、いわゆる黒ちゃんの、ヘーゲルの光(=光の神)の始元と反対の闇(=物質、英語のマテリアル(カタカナ英語)は母というような語源的意味があるとか)の始元のはなしですね。後で、長いけど引用しようとおもう。ここが、わからないと、「マルクス主義形成の論理」とか「プロレタリア的人間の論理」なんか、いや革マル派のものは全部ですけど、何が言いたいのかわからないわけです。ーーーNelu))にふまえることによってのみ、はじめて物質の自己運動の論理、その過程的弁証法(中核派と革マル派の違いは「今日的場所的」か「場所的現在」かの違いなんです。「今日的場所的」も「場所的現在」も「場所的」という言葉は、西田幾多郎の最晩年の哲学的うん宗教的ともいえるねえ、「場所的論理と宗教的世界観」の「場所的論理」なんです。黒田さんは本多さんにたいして、本多さんは黒田さんに対して「過程的論理」が抜け落ちていると言っているですが、どちらとも正しい批判だし、どちらとも間違った批判なんだと思います。「場所的論理」というのを取りあえず空間的、横的概念?ということにして、西田幾多郎は有る場所、有の場所はまだ本当の場所ではない。何にもない場所が本当の場所だと絶対矛盾的ことをいっています。いきつくとこまでいくと、宇宙は絶対矛盾的自己同一としかいいようがないというわけです。・・・ううん、うんこ。うんこは赤ちゃんぞ、左翼だそ、みんなわかったか。「うん、わかった。うんこしたいなあ。」・・・わたしは、ドラキュラ病が悪化して、一ヶ月くらい去年の夏あたり寝こんで以来、睡眠薬と筋肉を弛緩させる働きのある薬呑んでいて、・・・私は元々下痢気味な体質で、便秘の経験はほとんど全くというほとありませんが、その筋肉弛緩剤的薬の影響かで、馬鹿じゃなくて河馬みたいに、一日に何回も、軟便をします。赤ちゃんみたいなうんこがでます。・・・・赤ちゃんってまだ自分の尻ぬぐいができないんだよね。左翼過激派の話ですよ。
ええと「・・・そこで、「いずみちゃんナイト」の遠征版というのかがあったんですよね。そこで、管制塔占拠のビデオを見せて頂きました。」・・・・という話に繋がる話をしなきゃあならないんだけど、このへんでつけた題の「コンピューターというのは唯物論的なものだ」に関わる話をしよう。「コンピューターやっていると唯物論的になる」と言ったのは私の霊的師匠筋の神野光一(ペンネーム 参照 http://www.asahi-net.or.jp/~TF2Y-KWI/eienpre.htm  稚拙な文章だと思うけど、ヒエラルヒーのとんでもない高い神様はこういう風に現れるのだと思う。)さんですが、・・・
 

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<3>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)02時00分6秒
  (「宇宙力」というような概念?言葉を、黒田さんの先生の梯さんも言っているのかもしれませんが(梯さんが一応黒田さんの先生だけど、ギリシャのイオニア学派の親玉はデモクリトス(=黒田)だから、本質的には、黒田が先生で梯さんは弟子・・・うん、梯ってのは木偏に弟子の「弟」だねえ・・・我ながら意味深いこといっているなあと思う、なんちゃって?、一応「イオニオ学派なんて偉そうなこと言ったけど、梯さんの「物質の哲学」とかいう本が見つからないので、確かめられないので間違っている可能性もあるなあ)・・・その話を常任の西阪(西坂?・・・大坂仰山党の名前の命名のときに「大阪」じゃなくて「大坂」にしたんですね。江戸時代までは「大坂」だったんですよね。今僕、藤沢周平さんの市塵という、新井白石のことを書いた小説読んでるけど「大阪」じゃなくて「大坂」ですね。)さんにしたら、(僕はガッチャマンという渾名(この漢字、TAMO2さんに教わったのだ。)がついていて、西阪さんに僕の哲学は「ガッチャマン哲学」と命名されました。( なんで、東京が過激派?のなかで、政治の中心なのだ、可笑しいじゃないかという問題はまたの機会に話しますが、中核派では、地方の学生戦線は、法政大学はドラゴンというなまえで、横浜国立大学はなんていったわすれましたが、地方から東京に学生が派遣されるんですね。ドラゴンにいったとき、小野田襄二さんと同じ、埼玉大学の人がドラゴンの隊長でした、そのひとが、本多さんの「レーニン主義の継承か、解体か」の学習会を主催したんですね。その学習会のとき僕なんか喋ったとき、当時の僕の組織名で「亜草(多分最初の組織名、「富原」じゃなくて、このとき「亜草」だったと思う。)君は哲学者だなあ。」とか、言われて気を良くしたことがあります。)一応、西阪さんとしては、その「凄いなあ」という僕の感想を「そんなことないぞ」と否定しなければならないので、「そんなことないと思うけどねえ」ということで野島さんの・・・・今、「ヘマ」をここに持ってきました。(見つかった!)・・・うん、こ、じゃなくて、「うん」だ。覚円式(漢字?)ウンコトロジーとかいうような黒田ちゃんの本も持っています、私。・・・うん。うんこは私の説では赤ちゃん、左翼という意味です。(参照 http://www.asahi-net.or.jp/~TF2Y-KWI/aish1.htm  )  

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<2>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)01時58分56秒
  稲垣何さんっていうのでしたかなあ、元赤軍派で、20年ぐらい獄中生活されていた方、静岡で、「バロン」という飲み屋さんやっていますよねえ。・・・ううん、そのお店、まだあるよねえ、・・・そこで、「いずみちゃんナイト」の遠征版というのかがあったんですよね。そこで、管制塔占拠のビデオを見せて頂きました。(管制塔占拠したのは、第四インターとプロ青と戦旗派だった。(三党派であったという認識がありますが、第四インターはわりとちゃんと認識していて、プロ青というのはあっている気がしますが、どういう党派かよく知らないです。もうひとつの党派が戦旗派だったて気がするけど、自信がない。大阪の前進社が自前のビルに移ったとき、本棚に黒御所様の「ヘーゲルとマルクス」が最初、置いてあったけど、途中で撤去されてしまったという話を「大坂仰山党」のBBSで書きました。そこで、はじめてこの本を・・・ええと、たしか廣松渉さんの本はたしか「ヘーゲルからマルクスへ」だったと思いますが、積ん読してありますが、調べないと名前が出てこないけど、僕の知る限りたしか「ヘーゲルとマルクス」という題の本もうひとり書いてます。・・・・これを、当時前進社でちらっと読んだとき、「凄いなあ」と思いました。なんていうか宇宙的なものを感じたというのかねえ。  

取りあえず題は、「コンピューターというのは唯物論的なものだ」<1>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月19日(木)01時55分49秒
  宮台真司(ううん「みやだいしんじ」で変換したら、いっぺんにこの漢字が出た、今、グルグルで検索して調べたけど正しいぞ。僕は一太郎派です。前に書きましたが、一太郎は空海と繋がっている気するから。一太郎2004(バージョンでいうと14になるけど、Ver14とせず、一太郎2004としたのは霊的意味があると思っている。わたしは前書いたように、数字の4と11に拘ります。)ATOKは17です。前Ver11、ATOKは14のときは、いっぺんにこの漢字に変換できなかった、相当進化しているなあ。一太郎の宣伝してしまった。)さんは廣松渉さんの道化師で、僕は、一応・・・ううん、宮台真司さんと知識の量を比べると一対百ぐらいの差・・・もっとあるかもしれませんが、僕は一応、本多延嘉さんの道化師として自分を位置づけています。  

(無題)

 投稿者:めるへん祭実行委(正統)  投稿日:2004年 2月18日(水)02時36分6秒
  物理学は、たかがn万分の1の誤差も許容してくれないヘンクツな学問です。

「俺はこう思う!!」みたいな、事象そのものには何の関係もない不純物を
嬉々として受け入れ、挙句の果てに中心に据えちゃうようなインチキ「議論」
なぞとは、根本的に性質がことなります…てなことはまあさておき。

投稿を消す・消さないなぞといった部分は、進行とか運営とかに属する部分です。
延々とやるものでもありません。ただでさえくだんの投稿は「内ゲバとどう関わっ
ているのか」がほとんどの読者には不明。しかもマルチポスト。わしなら消します。
興味ある人は各自の板ででもみっちりやれば済む案件ですので。

率直申しますと、ネット資源のムダ。

どうしてもココを見るヒトに見せたければ、自前サイトで論文でも書いて、
そのURLでも書いておけば、目的は達成されるはず。

この程度の「独裁権」行使しても、問題ないはずです。

>誰もが納得できるような提示

「日共VS解同」ねたは、「誰も」じゃなく「一定数の人々に」だったでし。
ただし、なんでココで書いたかは、わしは最低限提示して見せたはずです。
にもかかわらず「議題」を共有する気がなければ、レスしなければいいのです。
 

Neluさんへ

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 2月17日(火)11時20分34秒
  おっしゃりたいことを推理します。

「目的のものに到達するためには他の分野の知識も必要だ」とおっしゃりたいのではないですか? だから内ゲバについて研究するためにも、一見無関係にも思えるような他の分野のいろいろな問題の事も語り合うべきなのだと。

それは一理あります。例えば「内ゲバ」だって、純粋に「党派と党派の暴力による対峙関係」に限定してしまったら、本当の事は見えてきません。そのため当研究会も、共産主義運動や思想の歴史に触れたり、運動の民主主義の問題に触れたり、それぞれの学園で起きている政治的課題との関係で「内ゲバ」がどう関わっているか等を研究してきました。

しかし、「他の分野の問題」がどのように内ゲバと関わっているか、を提示していただかなければ、研究範囲はほとんど無限大に広がってしまいます。それでは、Neluさんもおっしゃるように「情報量多すぎるもん、読めません。」という事になり、研究を煩雑にするばかりです。

そのため、ここでは「明らかに内ゲバと関連しており、研究課題として設定するべきだ」と誰もが納得できるような提示をしていただいたものに限定するべきであると考えます。ひでさんの投稿が事実ならば、重大な事件として告発するべきでしょう。しかし、それが内ゲバとどう関わっているのかの提起はまったくされていません。
 

ええと <3>

 投稿者:Nelu  投稿日:2004年 2月17日(火)00時13分14秒
  僕、2チャンネルも全然みないし、四トロ掲示板もたまにちらっと眺めるだだけど、情報量多すぎるもん、読めません。・・・どこかで、マッペンさん出身大学言っているのかもしれないけど、わたし知らなくて、なんとなく中央大学じゃないかと思ったです。
 「理科の勉強は理科の時間にしましょう。」とかに反論です。ぼく現代物理学とかほんとのところは分かりませんが、現代の素粒子論なんかでは昔お釈迦様がいったことが、物理学が今日的な素粒子論という進化発展したいまになって分かってきたというはなして、現代物理学は宗教になっているとような話ですよね。経済学哲学草稿も、ドイツイデオロギーも中核派のとき一度も学習会がなかった。黒田さんの哲学じゃなくて廣松さんの哲学を読めばマルクスをよく解きほぐしてことがわかったけど・・・経済学哲学草稿も、ドイツイデオロギーも難しすぎるよ。だけど、マルクスは経済学哲学草稿のなかで、・・・・マルクスは一般的には無神論者だと理解されている。私の考えでは、マルクスはお釈迦さんのうまれかわりでクリスチャンだと思っている。一応クリスチャンだというのは証拠の品を見せることが出来るけど。・・・でねえ。どういう脈略のなかでマルクスがそう言っているのかって示さないといけないけど経済学哲学草稿のなかでたしかマルクスは「無神論も宗教」だといっているねえ。元ブンドだった人だけど、本名はしらないけど組織名も思い出さないけど、宗教のはなしをしたら、フォイエルバッハの「キリスト教の本質」を読みなさいっていわれましたねえ。よく「神は愛、愛は神」であるっていうけど、ぼく「愛は愛を愛している」って言葉おもいついたんだけど、たしか、このキリスト教の本質、いや、現在の哲学の暫定的命題とかだったかなあ、とにかくフォイエルバッハです。火の河という意味でしたかねえ。フォイエルバッハが「愛は愛を愛している」っていっているんですよね。私の父は60歳くらいのとき突然アグネスチャンじゃなくて、アグネスチャンはクリスチャンネイムとかですが、父はクリスチャンになったのです。僕の一番上の姉・・・・私の家は警察一家なんですよ。直ぐ上の姉は元婦人警官、父の創業した工場を義兄が社長やっていまして、この人、僕が三里塚に行くバスに機動隊で検問にきたんですよ。一番上の姉は昔盲学校の事務員をしていたことがありました。その盲学校の校長先生がクリスチャンで「一隅の光」とかいう宗教的エッセイを書かれていて、これを読んで、僕の父は突然クリスチャンになりました。・・・・ずっと続くなあ、このへんでアップします。ギブアップ。
 

以上は、新着順181番目から200番目までの記事です。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 
/12 


[PR] 美容皮膚科