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このど忘れは頭が悪い性じゃなくて、歳の性だと思うけどむ、名前が出てきませんが、数年前に亡くなられた人で生長の家の相愛会の連合会長していたことが会った人で小学校だかの校長先生だかやったことがある人ですが、そのひとがバスの責任者になって、名古屋の教化部から伊勢神宮参拝に行きました。漢字でどう書くのかわからんけど、たしか伊勢湾岸道路?(少し名前が違うかなあ)自動車専用道路に「あのう」というサービスエリアがあるなです。そういう地名があるんですね。そのサービスエリアに途中トイレ休憩で止まったのですが、あのう。その少し前に、その先生が中核派の言い方ならむ意思統一みたいなことだけどバスのなかでお話があったんです。僕、その先生、最初に「あのう・・・・」っていうのじゃないかとおもったら、そのとうり第一声「あのう・・・」でお話が始まりまして、わたしはひとりだけでケラケラ笑っていました。「ええと」というのはどういう品詞かよくわかりませんが、話の流れにうまくつながらないとき「ええと」とか使って「あのう」というのはもっと話の流れにむしろ逆らうようなことを言いたいときにつかう言葉のような気がします。
まず、私はパラノイヤではないと思っていますし、私のことを精神異常者だとおもう人がいるようですが、自分では精神異常者むでは無いと思っています。僕は患者ではなくて間者です。ルンペンさんがそう言って、パラノイヤさんが同意されているようですが、私は別に右翼に転向なんかしていません。
そうだ、たまたまテレビで見て知っているだけだけど、ゾルゲはスパイになるためにわざわざナチスの党員になったんだ・・・別に僕は転向して生長の家に入っているわけではありません。
それからogawa さんの「新左翼は馬鹿ばっかりだから。」と言っていますが、廣松渉さんは新左翼なのでしょうかむ、そうだとすると、一応人間のレベルで一番この人が僕は頭がいいと思います。中核派のとき内緒でシュタイナーとか読んでいたけど、大体本多さんと同格の人かなあと理解していました。大阪に自前の前進社ビルが出来て本棚に黒田のへーげるとマルクスがおいてあって読んで、驚いた。話はしょります。
そうです。問題は黒田組織論というか黒田なんです。問題の内で、一番の問題は色で言えば黒だとおもいます。
野次馬の視線さんがスターリン主義と西田哲学を接ぎ木したようなのが黒田哲学とかおっはしゃいました。わたしもそういうものだとおもいます。しかし、問題がいくら難しいからと言っても、説くしかないわけです。
問題は黒田寛一つぁんの「ヘーゲルとマルクス」それを解く鍵は本多さんのレーニン主義継承か解体か・・・哲学は廣松哲学・・・・僕はレーニン主義の組織論は共同体としての要素がなければだめだと思います。抽象的表現でイメージが見えないと思いますが、会議=SEXでなければダメだと思います。前進社のなかで性器が見え隠れする状態。恋愛感情は政治として発現しなければならないし、子供が夫婦のもまではなく社会の子供ということがレーニン主義の組織、共同体のなかで来るべき社会を先取りして、その萌芽形態が・・・・きわめて幼稚な文章ですが・・・もうやめます。
私、最近結婚しましたが、個人的な理由だけで、結婚したのではありません。吉本隆明むさんが言っていた、共産党というよりレーニン主義的の特別な意識をもった人たちの組織と大衆の意識との乖離というか深淵にはしを掛けようと・・・云々のいわば政略結婚です。私一応結婚することで結婚制度を解体しようと考えているんです。パラノイヤさんしげゃありませんがもしかしたら私はパラノイヤかもしれません。かわふくさんをよく知らないひとに言っておきますがかわふくさんと私Neluは一般的に同一人物だと思われているようです。
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